蘭州牛肉麺がやってきた

とんでもないカップヌードルの登場に震えが止まりません。

「蘭州牛肉麺味」

な、なんですと!

中国出張に行ったら必ず食べないと行った気になれない、当社の厦門事務所の下にもお店があるでおなじみの味です。

日本にいても食べたさが募ります。都会にはお店があるらしいですけど、島根で食べれるようになるのはいつになることやら、、、

つまりは、大好きってことです。

まあ厦門中心部では200mごとに2件くらいはお店ありますよね。(大げさかも)

↑現地のやつ。ラー油をかけたりかけなかったり。ワタクシはかけません。

うまいんですよねー。

特に二日酔いの日のお昼w

適当中国語で注文できるようにもなりました。

牛肉湯麺大椀一杯!てな感じです。

(訳:牛肉麺大盛り一つちょーだい)間違ってたらすみません。でも思ってたものがやって来る。

上に乗ってる肉が要らない時は

牛肉湯麺大椀一杯!牛肉不要!で、、、

こうなります。個人的にこっちの方が好み♪

そしてこの味がカップヌードルで!

国民食といっても過言ではないカップヌードルで!

 

前置き長くなりました。肝心のカップヌードルの方はどんな感じかと言いますと

お湯を入れて3分〜

パカっとな。ラー油をかけてと。

やっぱり入っています謎肉。カップヌードルがカップヌードルである理由の一つですよね。

アイデンティティ!

完食。ごちそうさまでした!(はやっ!)

しっかりと現地っぽい味がします。約1ヶ月ぶりの味。懐かしさで思わず涙腺に、、、変化はありませんでした。

カップヌードルの謎肉は今までカレー味に一番合うと思ってましたが、蘭州牛肉麺味に一番合いますね。

蘭州牛肉麺味は、うまい。また食べたい。BIGサイズの展開してもらいたい。の3拍子揃いぶみw

というわけで、蘭州牛肉麺の登場にビックリしたアルヨなブログでした。

あ、パクチー入ってるんで、苦手な人には360度無理だと思います。

読んでいただいてる時間によっては飯テロになっちゃってすみません。

 

ちなみに、最近の厦門出張では

タマゴとトマトの炒め物を乗せてもらって食べるのがマイブーム♪

これ頼み方わかんないんで、事務所のスタッフに頼んでもらってますw

あと、どこの地域でもかは分かりませんが、厦門周辺の牛肉麺を提供するお店では

汁なしの麺(伴麺)もありますよね。これもおすすめです。

皆さんも中国に行った時にぜひ食してみてください。

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